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1
「愛と死をみつめて」初版本(昭和38年12月25日/320円/大和書房)
この本が昭和39年東京オリンピックの年にベストセラーになった。
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2
「若きいのちの日記」初版本(昭和39年1月15日/240円/大和書房)
「愛と死をみつめて」ミコのノート。大島みち子の闘病日記
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3
「愛と死をみつめて」復刊本(2004年12月25日/1600円/大和書房)
4
「若きいのちの日記」復刊本(2005年4月20日/1500円/大和書房)
5
「愛と死をみつめて」終章(2005年12月25日/1400円/大和書房)
大島みち子著「若きいのちの日記」の対になる書。
6
「愛と死をみつめて」その後(2006年3月3日/1400円/展望社)
7
「愛と死をみつめて」ポケット版(2006年2月15日/552円/大和書房)
8
「若きいのちの日記」文庫版(2006年3月15日/552円/大和書房)
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9
「いま企業は何をなすべきか」(1992年12月20日/1500円/大和出版)
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10
「素顔のベトナム」(1995年2月22日/1600円/同友館)
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11
「佐智子の播州平野」(1997年12月20日/1400円/フーコー)
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「愛と死をみつめて」その後、の原著
12
「巨大市場アジアを狙え」(1996年2月15日/1500円/廣済堂出版)
13
「日本の中のオランダを歩く」(1999年10月25日/1600円/彩流社)
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日蘭交流400年記念出版。オランダにまつわる場所を九州から北海道まで取材して書く。
14
「菜園バカの独りごと」(2001年5月19/1600円/展望社)
⇒makoのコメント
野菜の自給自足20年をエッセイにまとめたもの。
15
「メダカはどこへ」(2002年2月22日/1600円/展望社)
⇒makoのコメント
著者の10歳代の信州を振り返り、自然回帰の重要さを説く望郷エッセイ。
16
「凝視着愛与死」(2006年1月10日/20元/璃江出版)
「愛と死をみつめて」中国語翻訳本、中国・桂林市で出版。
17
川端剛・名で「マガジンX」に連載した小説「外資の手先」。(連載開始は2002年7月〜2003年9月)
この小説をいま書き直して単行本で出版する予定です
日本ペンクラブ「アンソロジー」(競作)に収録された入選作。
1
「私を変えたことば」(2000年4月25日/1500円/光文社)
<子供はみんな育つものではない>河野實が収録されている。
2
「犬にどこまで日本語が理解できるか」(2002年3月25日/1400円/光文社)
<ハナとカミナリ>河野實が収録。
3
「わたし、猫語がわかるのよ」(2004年5月25日/1400円/光文社)
<チロはどこへ>河野實が収録
(注)年月日は初版発行日、定価は本体価格、2000年より以前の発行日のものは、すでに絶版になっているものがあります。
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「愛と死をみつめて」初版本
「若きいのちの日記」初版本
「愛と死をみつめて」復刊本
「若きいのちの日記」復刊本
「愛と死をみつめて」終章
「愛と死をみつめて」その後
「愛と死をみつめて」
ポケット版
「若きいのちの日記」文庫版
いま企業は何をなすべきか
素顔のベトナム
佐智子の播州平野
巨大市場アジアを狙え
日本の中のオランダを歩く
菜園バカの独りごと
メダカはどこへ
凝視着愛与死
日本ペンクラブ「アンソロジー」(競作)に収録された入選作
私を変えたことば
犬にどこまで日本語が
理解できるか
わたし、猫語がわかるのよ
川端剛名で「マガジンX」に
連載した「外資の手先」。
(連載開始は2002年7月〜
2003年9月までの15号)